■ スクロールバー付きボックス ■ 
ソースは<head> 〜 </head> のお好きなところに記述して下さい。 
■ サンプル ■ 
このボックスは overflow を auto にしてあります。
文章がはみ出した場合だけスクロールバーが表示されます。

overflow を hidden に設定すると、はみ出した部分は切り取られてしまいます。(非表示になります。)
hidden は「隠れた」とか「見えない」という意味です。
使い方は限られてきますが、スクロールバー無しの背景を
レイアウトする場合などによく使われます。

overflow を scroll に設定すると、ボックスにスクロールバーが表示されます。
このスクロールバーを動かせばはみ出した部分を読むことができます。
ただし、常にスクロールバーが表示されてしまいます。
このボックスは、 overflow を hidden にしてあります。
はみ出した部分は切り取られてしまいます。(非表示になります。)
hidden は「隠れた」とか「見えない」という意味です。
使い方は限られてきますが、スクロールバー無しの背景をレイアウトする場合などによく使われます。


overflow を auto に指定すると、文章がはみ出した場合だけスクロールバーが表示されます。

overflow を scroll に設定すると、ボックスにスクロールバーが表示されます。
このスクロールバーを動かせばはみ出した部分を読むことができます。
ただし、常にスクロールバーが表示されてしまいます。
このボックスは、 overflow を scroll にしてあります。
設定すると、ボックスにスクロールバーが表示されます。
このスクロールバーを動かせばはみ出した部分を読むことができます。
ただし、常にスクロールバーが表示されてしまいます。

overflow を auto に指定すると、文章がはみ出した場合だけスクロールバーが表示されます。

overflow を hidden に指定すると、はみ出した部分は切り取られてしまいます。
(非表示になります。)
hidden は「隠れた」とか「見えない」という意味です。
使い方は限られてきますが、スクロールバー無しの背景をレイアウトする場合などによく使われます。
■ ソース ■ 
 <STYLE TYPE="text/css">
 <!--
  div {
  width:100px;
  height:150px;
  overflow:hidden;
  }
 -->
 </STYLE> 
■ 説  明 ■ 
<body>〜</body>間に記述する。

一例として、上記ソースのwidthとheightで指定したボックス内に表示されます。
表示方法は、overflowの指定で変わりますのでサンプル内のコメントを参照してください。

 <div>コメント記入</div>